[詩歌]短歌8首
ブレーカーなん度か落とすそのうちに冬にも少しずつ馴染んでく
真夜中のマクド恢復する生の感覚募る人恋しさが
こんな夜遅くに呼べる人なんていないと思うそれは逃げか
独りでも声上げ笑えるぼくだけどそれを思えばさらに虚しく
起きている人にだけしか架からない電話あればと思うけどでも
...
ブレーカーなん度か落とすそのうちに冬にも少しずつ馴染んでく
真夜中のマクド恢復する生の感覚募る人恋しさが
こんな夜遅くに呼べる人なんていないと思うそれは逃げか
独りでも声上げ笑えるぼくだけどそれを思えばさらに虚しく
起きている人にだけしか架からない電話あればと思うけどでも
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